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小さな高級魚タカベ@熱海港

昨日は熱海港に行ってました。スマガツオ狙いだったのですがスマもソウダもお会いできず。残念ながら遠投カゴは不発でした。

そもそもベイトのシラスやイワシは居るのだろうかと思い、調査のため投げた白サビキにタカベがスレがかり。

伊豆方面では普通に見られるメジャーな魚。自分が釣ったのは何十年ぶりか・・・。釣れたのは14cmほどでしたが、久々なのでキープ。

ネットを見ると「小さな高級魚」「塩焼きが絶品」「タカベよりも美味しい塩焼きの魚はない」などなど、タカベ絶賛の声多数。

このようにかわいい顔をしています。食べてしまうのが若干心苦しい。

その他は30cmのアイゴとかチビイサキとか、全く釣ろうと思ってない魚ばかり釣れ、お昼頃にようやく青物のサバが2匹ヒット。帰り道が混み出す前に納竿としました。

タカベは塩焼きに。小さな見た目から想像する以上に脂がのってて美味しかったです。しっかりした白身でちょっとイサキっぽいかも?

サバは30cmほどのゴマサバで脂がのっており、炙りシメ鯖が絶品でした!

「小さな高級魚タカベ@熱海港」への1件のフィードバック

  1. ピンバック: 熱海港でタカベ釣り | うみづり研究所

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